[料理]ナスと大葉で白米を食べませんか…?
ナスと大葉で白米を食べませんか…?薄く切ったナスをごま油で焼いて、味ぽん、砂糖、にんにく、ごま油、ラー油などを合わせたタレに漬ければ完成です。5分ほど冷蔵庫で冷やして召し上がってください。味ぽんの担当者さんがイチオシするレシピですので、ぜひ作ってみてください。詳しくは⤵️ pic.twitter.com/ljMWcAQRRi
— フーディストノート(旧スグレピ)by FOODIST® (@foodistnote) 2025年8月6日
[家事]調味料を使って綺麗にする技
調味料を使って綺麗にする技https://t.co/CpzM8WI6eY pic.twitter.com/bGuoF2Y0WS
— スペース専用アカウント大川マサコ (@cf27VurD0098999) 2025年8月6日
[ねた]オランダの街では高さ6mのある巨大アナルプラグサンタの銅像があるらしい
オランダの街のど真ん中にあった高さ6mある巨大アナルプラグサンタ 別名アナルプラグノーム pic.twitter.com/xsRw6DOkBA
— おがぽよ 西2ツ50a (@oyopago) 2020年5月28日
[雑感]原爆と言うか初期の核兵器は簡単に使えるものでなかった、と言う話。
だいたいああいう陰謀論界隈、アメリカがB-29に原爆を載せるのにどれだけ苦労したと思っているんだ、なんたって当時の原爆は
— サキノハカ (@sakino_haka) 2025年8月5日
す ご く 重 く て で か い
核兵器の一番の進歩はICBMと言う"輸送手段"が出来たから比較的簡単に使えるようになったし、
それが故に潜水艦の地位が原子力動力化したのと合わせて飛躍的に向上したのだが、
その次に核兵器を当時の技術で作るのもそして、起爆すること自体も当時の基準からして膨大な電力を必要とした、と言うのはあまり知られていない。
と言うか管理人もそれは知らなかった。
ただ高出力で爆発させるだけでなく、0.0001なんたらの単位で寸分たがわず起爆させる必要があったとは。
世界初の原爆を起爆させるのに必要だった起爆電橋線型雷管は
ちょっとした工場レベルの電力を瞬時に今で言う所の半導体レベルの密度の電気回路に流して「瞬間的な大電流によって電線そのものを爆発させる」方式で起爆する。
そのあまりの大仰さと高価な素材を潤沢に使うが故に簡単に作れる+扱える代物ではなく、のちにスラッパー起爆式雷管にとって代わられた、とのこと。
[雑感]「山写」なる人物のこと
www.moriyamakenichi.com
ああ、いたなあ~。
ニコン使いだったのでD4Sの事を語られると歯がゆい思いをしたものだ。
詐称が割とあっさりとバレたのだがそれが新型コロナ禍の初期で世の中が騒然としていた時期であったので正直あまり印象にも残らなかった。
[雑感]「こんなに強くなるなんて…」 対藤井聡太戦勝率10割の元奨励会三段・坂井信哉さん語る
結果が全てで且つ国内プロ将棋関係の区分である奨励会の26歳の年齢制限は非常にエグい。
奨励会の過酷さは朝ドラ「ふたりっ子」で知った。田口浩正氏演じる25歳の奨励会員が主人公に敗北して泣く泣く夢を諦める。中の人的には逆転してるけど(田口氏はキャスト欄でキリ番になる程のベテランへ)。#ねほりんぱほりん
— つちやまやすみ (@Yasumi092) 2019年2月6日
30年近く前のNHKの朝の連続テレビ小説「ふたりっ子」でそれが描かれているが
対象になった男性(正直見ていて辛辣な表現で失礼するが、今で言う所の「真面目系クズ」に見えた)は
主人公の双子の片割れに負けて、
(プロスポーツ界でも問題になっていて、野球とサッカーは形だけでも動き始めているが)
一切何の救済措置もましてや、形だけでもキャリア形成を支援する制度がほぼなく
ひきこもり以下と言う立場から生活再建をせざるを得なかった(あとでファミレスの店長になったがあれは大企業で言えば係長精々課長の責任だけ持たされた丁稚ぐらいでしかない)のを見て、
「凡人に夢はきびしい」と思った事を覚えている。
と言うか、(後付けの理由になってしまうけど)
対藤井聡太戦勝率10割のプレイヤーでも一定基準のラインに達していなければ出て行かざるを得ない非情さ。
しかもそういったことに対して「完全に人生の自己責任」で日本将棋連盟からの補償やセカンドキャリアへの支援策など一切なく将棋界をやめてからの人生を送っていかないといけない。
そんな男性に普通にきびしい将棋界も
似非フェミニズムとそれにスポンサー、特に大企業の金が流れるので抗いづらいのには何だかんだで勝てなかったようで藤井聡太ですらこう言い出す始末
www.dailyshincho.jp
ちなみに「女流棋士」はいくらでもいるが
いわゆる奨励会の3段を越えて4段になった(そこでプロ棋士になる)女性の棋士は2018年は愚か、2026年現在でも存在していない、はず
そういえば現在に至るまで『女性で四段まで登り奨励会を突破したプロ棋士』は居ないのだよな。
— 南雲麗/基本的に宣伝垢/不定期更新マン (@nagumorei) 2018年1月12日
『ふたりっ子』がいかにとんでもないことかと
冗談抜きで脳みその構造が違うのだろう、と思わざるを得なくなってしまう