事実上の言論統制

これじゃあ、まともな日本の女の子でSNS上で政治の話、いや身近なパワハラカスハラセクハラの愚痴話をする人なんていないわけだ。
クライアントと言うか、就職先の求職希望や就職した後の職場の取引先企業があまりにもリスクを取らないが故に
そういうところまでチェックしてふるい落しをやっているなんて(所謂自己規制)

マジでアメリカみたいに表では弱音吐けない社会になっていて、それを何とかするための自由診療のメンタルコンサルタントが東京で流行るだろう、ことを感じる。

そんなX(旧Twitter)上ではシャドウバンがまた、いよいよ厳しくなったらしい

[ネット]今のXさん凄い敏感です!!(URL)リンクはもうダメです!

URLリンクを貼りたかったら、それを画像化して貼らないといけない。
そうしないとかなり厳しめのセンシティブ判定と垢自体をブラック垢認定してしまうらしい(XのTLを監視しているAiによる)

レイヤーさんにとって良いのは、
この状況なのでもう、Xには肌色が多い写真を上げられないが
それが故にfantiaのそれも有料プランに誘導しやすくなっている、と言う事だ。
つまり、肌色写真はタダではない、と言う事が理屈からしてしやすくなっている、と言う事で
昔と比べてレイヤーさんにとってはよい環境になったのではないか。


逆に、クレジットカード
(ファンティアだともう、外国の児童ポルノ規制のとばっちりで国際ブランドはJCBしか使えないし)
も持てないような貧困層の男性で且つただのレイヤーさんのファン兼コスプレカメコにとっては
もう、詰んだ、とも言ってもよいような環境になりつつある。