新型コロナ禍前後から異口同音で言われていて久しい。
今年の後半になってコスプレカメラマンに要求される内容のハードルが上がっているように思えてきた
— cozy📷コスプレ撮る人 (@cozy1215) 2025年11月12日
もちろん、年々コスプレカメラマンのクオリティが上がっているからこそなのかもしれないが・・・
趣味の範囲を超える要求や機材になりつつあるけど、かといってそれを仕事にするには難しい…
これ商業写真撮ってる自分からしても本当に思う。コスプレカメラマン、趣味で楽しまれてる方でもプロ並もしくはそれ以上の機材や技術をお持ちの方を見かける機会が本当に多い。そんな環境だからか機材や技術習得に対してお金や時間を無理に捻出してる人も同時にたくさん見た気がする…。趣味とは言えど…
— Yoi (@Yoi_camera) 2025年11月13日
コスプレカメラマンのハードルが上がっているという話をみた。
— 氏家 Ujiie (@yasu42) 2025年11月13日
数年前からずっと言っていますが、上がっているし上がり続けると思います。あらゆる分野で同じです。情報化時代の宿命でしょうね。
大事なのは「そのうえで自分はどうするか」じゃないかな。
アコスタ池袋も、レイヤーさんにおいては正直、「楽しめればいいだろう」層は室内か低層のサンシャイン隣接の東池袋公園に追いやられている感じがする。
わたしは、コスプレカメラマンとして、正直「あきらめてしまっている」が行動はしている。
行動をやめてしまったらそこでこの趣味は終わり、だから。