「何者かになりたい」
— 大学生はこれを見ろ (@daikoree) 2025年11月28日
この病気を治す最も簡単な方法を教えます。
朝井リョウ氏の小説
「何者」で一気に有名になった「何者かになりたい」という凡人の病気。
主に大学生時代に発症しますが、
40代50代になっても苦しむ人もチラホラ。
ところが、20代でコロッと治る人もいる。その方法とは、… https://t.co/y6ljYglR6y
[雑感]引き寄せノートとの向き合い方
引き寄せノートをうまく使って願いを次々に現実にしていく人を見ていて思うんだけどね、あれって実は書く内容よりも…
— スピるくん (@spirukun) 2025年11月28日
いわゆる「縁切寺」での願望の仕方に似ているような気がする。
[雑感]現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?(「境界無視型」の人について)
非常にためになった。以下は翻訳
— 上海在住のえいちゃん (@Eichan_GZ) 2025年11月28日
現在の中国は、普通の人として生きることすら既に難しくなっている。なぜか?
周りを見渡せば分かる。普通の人は既に希少動物のように少なくなり、愚か者とゴミ人間ばかりが、バッタの群れのようにうじゃうじゃ溢れている。… https://t.co/ZYD4IXzv8b
[雑感]一部の幼児系雑誌の存続がヤバくなっている
『テレマガ』と『げんき』
— ちゆ12歳(24周年) (@tiyu12sai) 2025年11月28日
・同じ講談社の子供誌
・2020年から合併号が増えていく
・2023年あたりで季刊化
・最新号は『テレマガ』2200円、『げんき』1980円
・印刷部数は『テレマガ』26500部、『げんき』25000部(2024年10月~2025年9月平均)
『げんき』は休刊で、『テレマガ』はあとどのくらい… https://t.co/N8tvTHbJr0 pic.twitter.com/FCBfgrSOXg
新型コロナ禍こと、Covid-19禍で少子高齢化が予想以上に進んでしまったのがヤバい。
雑誌は2万部切ったら存続の危機。
雑誌は2万部切ったら
— ぬこのしもべLAW@シャドバンちゅう。 (@nekoteck2011) 2025年11月28日
商業誌じゃなく同人誌って言われてるんよねえ。
さいきんはあんま聞かないけど
遊人センセが参入する前の
ヤングサンデーとか1万5千だかで廃刊寸前だったし
コミックビームは開き直って
2万部しか出さないから赤字も
ファミ通の儲けでカバーするとかしてたし。
[雑感]内田樹氏『「華夷秩序」という中国のコスモロジーを理解しないと』『辺境は独立を宣言しなければ自治を許される』~これらに色々反論
本人からしたら、「知識として持っておけ」ぐらいだったのだろうけどそういうふうには見えない部分もあるなあ、と。
[雑感]フォトグラファーがAI時代に生き残る方法は割と簡単で、「体験を作る」こと。
フォトグラファーがAI時代に生き残る方法は割と簡単で、ただ体験を作ればいい。
— 🌲🌲 (@hayashiwithcats) 2025年11月28日
そもそも普段の撮影が体験のはず。
体験を受ける人からの評価が高ければそのまま撮影の仕事が来続ける。
体験価値としてつまらなければ仕事がなくなる。
展示をやるのも体験。
写真を売って家に飾ってもらうのも体験。…