イーロン・マスクが、ついに本音を口にした。

[雑感]彼らは社会保障制度の不正を使って大量の不法移民を引き寄せ、囲い込み、さらには有権者を作り出している。


西欧諸国のリベラルと言われる人たちのやり口を暴露したもの。
所謂、イスラム諸国やアフリカ諸国がグローバリストの指金で
3K低賃金職場の人手不足(いや、所謂「奴隷不足」なだけである)を大義名分に
自国民の中の"棄民"を「移民」にして西欧諸国と日本に押し付けようとしているやり方やり口。

イギリスとフランス・ドイツ・ベルギー・オーストリアを中心としたEU諸国("移民"をシャットアウトしているポーランド以東の旧東欧諸国を除く)が一番ひどく、
続いてアメリカとカナダとオーストラリアが猛威にさらされていて、日本も所謂売国な「パソナ利権」がこのイスラム諸国の「認知戦」を後押ししている有様。
高市内閣ですら止められず、123万人以上入れる予定を42万人にまで減らさせただけだ。


2026年以降は中国の脅威と同等いやそれ以上に、イスラム諸国やアフリカ諸国からの事実上の不法移民の「認知戦」に対応していって貰わないといけない、高市自民党には。
それが出来なければ、日本人ファーストな政治勢力に日本を任せざるを得ない。


[雑感]GHQの戦後焚書は非常に罪深い。『民族戦』と言う戦後GHQにより焚書処分された本に、アメリカ、ロシア、中国の「戦争の仕方」が書いてある。


アメリカ▶️資本侵略
ロシア▶️軍事征服
中国▶️移民による「民族的」な浸透


グローバリストはそれぞれにこういったことをやらせているみたい。
中国のポジションはいまは東南アジア諸国イスラム圏とアフリカ諸国もを含む。
話は変わるがGHQの戦後焚書は非常に罪深く、アメリカとイギリスとアメリカの民主党系(所謂ルーズベルト系)の闇を突いたものはほぼすべて悉く焚書処分になっているようだ。
先日紹介したイギリスのインド統治についての本は人によっては見たら欧米に対しての考え方が180度転換するようなそんな衝撃だった。

shibayan1954.com


"通説"が何を隠そうとしているのか


[雑感]2026年1月2日追記:どうなる高市政権の外国人政策。もう日本は移民に選ばれる国ではないのに規制強化という時代錯誤!

news.yahoo.co.jp


こんな見出しの書き方、記事を書いているあなたがグローバリスト寄りなのがバレるぞ。
単純に3K職場が払うべきものを払っていない、それを維持するために質を問わず人手が只欲しい、と言うのが見え透いて
こういった職場には引きこもりですら来ない、
のが根本的な問題なのに。


むしろ、いや、だからこそしなければならんのよ。
インテリジェンス的な意味でも。
今までが野放図過ぎた。

Yahoo!ニュースのコメントでよいものがあったので転載する。
「・・・キチンとした法的整備や監督もされずに経団連企業やブラック企業の利益の為に、移民労働者を無制限に受け入れた結果がこれじゃないか。その利益のツケを現地住民や地方自治体が払う格好となっている。やはり移民受け入れには、民間業者や監理団体に丸投げではない、国による一元監理が必要だ。
一部の業者や政治家の利得の為に、周囲や移民そのものが、分断化されていがみ合いを起こすなどたまったものじゃない。
キチンとした移民受け入れの法整備と行政による監理が不可欠である。」


竹中平蔵によるパソナ利権(こうしたことをやっているのはパソナだけではない。かの三菱商事系の会社ですら外国人大規模人材派遣業をやっていたのには衝撃を受けた)が大きい。
彼らから利権を取りあげてと言うか国の直轄事業にしたほうがよい。


[雑感]日本たたき、日本の文化を壊したい、そっくり奪いたいとかいう思惑

中国共産党だけでなく、イスラム原理主義グローバリズムもグルになっている、と思っている。

とにかく日本を征服したいと思っている勢力の殆どが認知戦的なインテリジェンスをしている。