アメリカの「斬首作戦」(「独裁者」とその取り巻きだけを攻撃して独裁者を排除するもの)で
日本国内に潜む売国奴(ほぼマスゴミの広義のスタッフ側と経団連関係者)とそれに生活の為&ハニートラップ+マネートラップで協力させられている奴(芸能人と国会議員と左派活動家・左派学者)が可視化されているなあ。
それにしてもベネズエラの今回の件、イラン(ドローンの製造工場)とそして、キューバ(麻薬の製造工場)まで絡んでいたらしいのは流石に知らなかった。
ただ、いわゆる斬首作戦は相当に高度なインテリジェンスによる事前の情報秘匿が作戦遂行に当たって絶対条件で、
北朝鮮で何故それが出来ないかと言うと、アメリカはどうしても北朝鮮に斬首作戦をやるに当たって日本或いは韓国を作戦をする上での橋頭保にしないと物理的に不可能らしいが、
韓国と特に日本国内のインテリジェンスが壊滅的に筒抜け状態になっているので情報の秘匿が出来なくて作戦に関わる特殊部隊の安全保障が出来なかったのが
北朝鮮に斬首作戦をやっていない理由の一つらしい。
そう言う意味では高市さんはスパイなんちゃら法の早期制定を強く求めるとともに
これも強く求めるけど、日本版CIAな専門インテリジェンス機関を作ったほうが良い。