[雑感]暴力団構成員だった人が更生する事の難しさ
配送業者で真面目に働いていた元ヤクザの友人が6、7年前の事件の容疑で突然逮捕された。しかし、実際には事件に関与していないことがわかり釈放された。
— 草下シンヤ (@kusakashinya) 2026年1月30日
警察はそもそも友人を起訴にもっていけるとは思っておらず、逮捕して組織や事件の情報を調べたいという思惑だったようだ。
警察サイドとしては…
そして、法執行機関は暴力団構成員だった人を「小馬鹿」にしているよね
[雑感]独身老人の老後がXで話題に 孤独と資産のリアル
ガチな話。
— 沙羅 (@sara_hananoiro) 2026年1月30日
独身老人はこれから一気に増える。
「自由で気楽な老後」を想像していた人も多いだろうけど、現実はそんなに甘くない。
望んで一人ならまだいい。問題は、気づいたら誰もいなかったタイプ。…
わたしが前ブログ時代、いや、それ以前の2001年ぐらいから見ている、
いわゆる、ネットの「ニュースサイト」及びその管理人だった人たちも
ネット勃興期から約20~25年前後経ち、20~30代だった人もみんな50歳を越えて、
且つ見ている限りでは
結婚している人が、われわれの世代自体が氷河期(第二次ベビーブーマー)だった事もあって、
全体として2割ほどしか結婚できておらず
(しかもそういいった人は見ていると結婚した時点でも年齢の割に出世していて管理職かそれと同然な地位がとても多かった。そうでないと少なくとも経済的に「普通」な結婚自体が無理だから)、
わたしとその兄もを含めて独居老人になるのは確実なのだ。
一番の怖いところは真に孤独な状況になったときに、
食糧とかお金が無くなった時に
人的な助けが無い或いは保証されない事が怖い。
そうなったら詰むから。
[雑感]"イスラム"の欺瞞 イスラム法を武器に国民を縛り、自分たちはその法の上で踊る。これが「反米」を掲げるハメネイ政権の正体です。
🇮🇷【国民には『石打ち』、身内には『シャンパン』——イラン政権の嘘】
— Elise Vanessa (@ev0123456789) 2026年1月30日
イランの元ベネズエラ大使の息子、サシャ・ソバニ。
彼がSNSで垂れ流すのは、プライベートジェットとヨット、美女との豪遊、そして札束。… pic.twitter.com/s1JGM3hfi6
アフガニスタンの、国内での女性の教育を否定しているあのタリバン政権も、
自分の子女を他のイスラム諸国での高等教育機関で教育させている、と言うツイートが
これらの件に関して一番衝撃的だった。
そもそもこのタリバンの幹部たちは自分らの娘たちをオマーンやUAEの大学に入れてるのよ。つまり女子教育の重要さは本当はよ〜く分かってる。必要な教育を下々の人間から奪うことで支配がしやすくなるからやってるだけ。 https://t.co/KamHv4YqYN
— GSD (@gemstonedog) 2026年1月28日
ノーメンクラツーラ階層などがぜいたくな暮らしをしていた旧ソ連や旧共産主義国家とまったく同じじゃん。
イスラム圏は大なり小なりこれがある。
一番許せないのは中国との関係の為に、同じイスラム教徒であるはずの中国国内のウイグル民族を「売った」こと
(これは、命がけの亡命を助ける素振りすらしていない)
共産主義とイスラム教は、これを政治的活動の根拠とする政党を作ってはならない、と言う法律および憲法条文を政教分離の理念の前に作らないといけない