1年だけでここまで進化した
— JOJO (@specjojo) 2026年2月16日
最先端技術ヒューマンノイド
日本はASIMO止まり🙄pic.twitter.com/trVdMlDexu
介護資源は今年になってついに使い果たした感がある。
— たらり。 (@0805290750782) 2026年2月17日
ついに夜勤者を集められず施設サービスが潰れ始めた。
特に老健は建物の老朽化と同時に止めるところを普通に聞くようになった。
この2つの記事、一見関係ない様に見えるけど実は、
深刻な日本の問題を孕んでいる。
「日本はASIMO止まり」
これも深刻で、おそらくホンダが本田宗一郎がいた高度経済成長期のように法的規制がほぼなくいわゆる楽市楽座的な政策がやりやすかったのならば
こういったロボットを文字通り不眠不休で進化させて持って来れたのだろうけど
今の日本では労働コンプライアンス的な観点からは経営者が責任を負うのは難しいだろう。
そもそもホンダも含めて、今の日本の経団連に入っている企業は例外なく経営者は労働者を守るための経営責任など負いたくないのが露骨。
そんだったら、雇用を竹中平蔵などの人材派遣業界に甘くして
そこから派遣された"みなし労働者"と言う派遣労働者をこき使うのが合理的になってしまう。
だが、そこに"労働"はない。
そして、労働コンプライアンス的な観点からは経営者が責任を負うのは難しい、と言うのは
福祉が一番深刻で
福祉業界は老人介護福祉施設の徹夜勤務者のなり手がいない、と言う事態になっている。
何が言いたいかと言うと、
労働者の代わりになる、「アンドロイドロボット」を
手段を選ばず
早急に国産で作って実用化しろ、実用化したら特に老人介護福祉の現場で
(いってはならぬかも知れない、と前置きしておくが)
トライ&エラーでテストしろ、して人間と対話できるロボットを作れ、ということだ。
中国のロボット技術はもう、彼らの「先行者」をネトウヨ(皮肉にも第二次ベビーブーマーのロスジェネが多い)があざ笑って25年、
今度は逆に「ASIMOから進歩していなかったの?」と問われる番になってしまった。
[雑感]日本の介護施設は各家庭における介護虐待を防ぐという点において、社会的に極めて重要な役割を担っている。
日本の介護施設は各家庭における介護虐待を防ぐという点において、社会的に極めて重要な役割を担っている。これは明確に評価されるべきである。… https://t.co/hY1tkXEKxa
— ジバラ (@8i17ES4q8QFP87i) 2026年2月18日
[雑感]自転車通行帯の交差点で車道側信号に従った自転車が赤信号違反で取り締まりを受ける
https://x.com/i/trending/2023887484342394895
コレは更に自転車が乗りづらくなったよな。 https://t.co/582sKNN2zu
— 黒パル@水仙科 MK-2 (@ddRz0GQnXWsxDMC) 2026年2月17日
自転車の取り締まり、東京都区内とか各地方都市の中央区レベルの場所でロード自転車を取り締まるもので
わたしもそうだが大抵の人はいわゆるママチャリを想定していなかったと思うけど、
これだとママチャリも厳しそうだ。