[一般ニュース][雑感]国民民主党が事実上の検閲法案を作ろうとしている(随時更新)。
>エロ広告に特化した内容の実定法です。
— 古賀氏郷(仮) (@KogaUjisato) 2026年7月18日
完全に大嘘
インターネット環境整備法の有害情報の定義はエロに限定されていない。
しかも国民民主の法案は
・密告や通報を奨励し、そのための窓口を作る。
・罰則で自主規制を強要。
・広告以外の有害情報も対象に、検閲利権を創設。
という最悪な代物 https://t.co/coKjmmTzqN pic.twitter.com/FQ6jd3KMCD
表現規制に関する議論や法案数あれど、これだけ酷い内容の物が「国民民主党」から出てきたのは目を疑う。
— Kei (@Kei_kun00) 2026年7月18日
草案見ると密告制であらゆる表現が規制対象になり得る上、それを民間団体に審査させるって何?戦前かよ。… https://t.co/h9IowWq7h5
意訳的にはこういうことだと受け止められているらしい
法案読んだら「私たちのお友達にお金を配って気に入らない表現を検閲する権利を与えます」って書いてあって笑う。いや、ぜんぜん笑い事ではない https://t.co/m8JN053Sf6
— 三枝零一@つぎラノ文庫部門10位! (@saegusa01) 2026年7月18日
エロを見るのが嫌だ、と言う団体に
グローバリストや中国共産党の息の掛かった別団体から
資金を出して、それが自分の団体の利権目当てで
国民民主党の議員に働きかけをするパターンなのだろう。
自民党からやろうとしても山田太郎議員と赤松健議員に阻止されるのは分かっているから
グローバリストは政党自体や議員の利権耐性及び政治経験が少ない国民民主党を選んだのだろう。
グローバリストの人権インテリジェンスアタック、アメリカやイギリスを除く欧米から追い出されかかっていて、
イギリスでも風前の灯なので
人権インテリジェンスアタックの免疫が少ない日本を最後の楽園に選んだのであろう。
ちなみにグローバリストのアジアアフリカの貧国国の民衆を入れる移民リプレイスメントアタックも
日本を主目的地に変えてアタック継続中。
こういった指摘も出ている。
と言うか合法的な所謂「公金チューチュー」
ほぼ利権スキームを作りたいのだろう。
(そうでないと今の日本、と言うか政治家になった旨味が全くない。発展途上国だと権力を握って行政の許認可に関して賄賂を貰えるが日本みたいな国家だとそうはいかないから)
つまり国民民主の検閲利権法は、こういう利権スキームを作るのが最初からの狙い。
— 古賀氏郷(仮) (@KogaUjisato) 2026年7月23日
検閲を行う民間団体について伊藤孝恵議員は、「保護者主体の団体」と言っていた。
つまり自分を支援する婦人団体に、検閲利権を与えたいと考えてるだろう。 https://t.co/XsiPr8GWDR pic.twitter.com/zwcqhoGiJn
[雑感]『赤いきつね広告炎上の仕掛け人、中村ホールデン梨華、AD-LAMPにマッチポンプ疑惑 有料セミナー集客目的の指摘も』
こういう連中に、検閲利権を与えようとしてるのが、国民民主党。
— 古賀氏郷(仮) (@KogaUjisato) 2026年7月18日
『赤いきつね広告炎上の仕掛け人、中村ホールデン梨華、AD-LAMPにマッチポンプ疑惑 有料セミナー集客目的の指摘も』https://t.co/spg9XQFdHH https://t.co/cY3ma8IROf pic.twitter.com/4mB4EFVOyJ
どうやら国民民主党のあの一連の事は彼女ら(だけでなく他にもいると思われるが)が一枚かんでいるようだ
朝日新聞英語版、去年4/14の記事で
— 若草ミドリ (@wakakusamidori_) 2026年7月19日
国民民主党の伊藤たかえさんと赤いきつね有識者の中村ホールデン梨華さんを並んで取り上げてた!
やっぱ例の広告規制法案、取り締まる民間団体て中村さんの団体かそこ関係になるんじゃ
記者の伊木緑さんはColabo擁護やジャニーズ批判の記事でもお馴染みのいつメン pic.twitter.com/ESs0Dffpwj
[雑感]国民民主党「エロ広告規制法案」──通称に騙されるな。法案の中身はエロ広告の話ではない。現行法の設計思想の破壊と、検閲機関の新設が本体
国民民主党「エロ広告規制法案」──通称に騙されるな。法案の中身はエロ広告の話ではない。現行法の設計思想の破壊と、検閲機関の新設が本体
— ワリミズ 🍶 101歳 (@warimizu) 2026年7月18日
▶… https://t.co/vJenikC7G2 pic.twitter.com/hAaDbPt5KP
この内容は、日本(人)でもインテリ層だとすぐ看過して見抜いたな。
これは事実上の、いや実際の"検閲"を作ろうとしている事と、
更にそれを国直属の機関でなく、体裁として民間機関に法的なお墨付きを付けてやらせようとしている点、
さらにこの枠組みが利権になりかねない所がある、と言うのが問題。
道徳を口実にした制度が、利権と統制へ変りかねない
この問題、「キモイから禁止!」はまだマシでな……
— 二行緑@横須賀鎮守府万年大将 (@g255_twoline) 2026年7月19日
この手のザル規制の一番の問題は、閾値が恣意的にどんどん拡大された挙げ句に、エロという概念にすら掠りもしていない表現まで「ウチらに金払ってキモくないことのお墨付きを取ってないから禁止!」に変わることなんだ。本当に一瞬でそうなる。… https://t.co/dm7yfCPTLV
つまり国民民主の検閲利権法は、こういう利権スキームを作るのが最初からの狙い。
— 古賀氏郷(仮) (@KogaUjisato) 2026年7月23日
検閲を行う民間団体について伊藤孝恵議員は、「保護者主体の団体」と言っていた。
つまり自分を支援する婦人団体に、検閲利権を与えたいと考えてるだろう。 https://t.co/XsiPr8GWDR pic.twitter.com/zwcqhoGiJn
いろいろと、この3日ほどで出てきた事を
纏めているが
無論、これはコスプレ&フェチ界隈、ひいては広義の写真界隈にも影響を及ぼしかねない事案なので取り上げている。
ちなみに今回の国民民主党の「エロ広告規制」は、XなどのSNSで作品を宣伝しているイラストレーターや同人作家さん(BL作品を含む)にも影響が及ぶ可能性が高いです。…
— フモト (@SFumoto) 2026年7月19日