[一般ニュース][雑感]国民民主党が事実上の検閲法案を作ろうとしている(随時更新)。



意訳的にはこういうことだと受け止められているらしい





エロを見るのが嫌だ、と言う団体に
グローバリストや中国共産党の息の掛かった別団体から
資金を出して、それが自分の団体の利権目当てで
国民民主党の議員に働きかけをするパターンなのだろう。
自民党からやろうとしても山田太郎議員と赤松健議員に阻止されるのは分かっているから
グローバリストは政党自体や議員の利権耐性及び政治経験が少ない国民民主党を選んだのだろう。



グローバリストの人権インテリジェンスアタック、アメリカやイギリスを除く欧米から追い出されかかっていて、
イギリスでも風前の灯なので
人権インテリジェンスアタックの免疫が少ない日本を最後の楽園に選んだのであろう。
ちなみにグローバリストのアジアアフリカの貧国国の民衆を入れる移民リプレイスメントアタックも
日本を主目的地に変えてアタック継続中。


こういった指摘も出ている。
と言うか合法的な所謂「公金チューチュー」
ほぼ利権スキームを作りたいのだろう。
(そうでないと今の日本、と言うか政治家になった旨味が全くない。発展途上国だと権力を握って行政の許認可に関して賄賂を貰えるが日本みたいな国家だとそうはいかないから)





[雑感]『赤いきつね広告炎上の仕掛け人、中村ホールデン梨華、AD-LAMPにマッチポンプ疑惑 有料セミナー集客目的の指摘も』

coki.jp


どうやら国民民主党のあの一連の事は彼女ら(だけでなく他にもいると思われるが)が一枚かんでいるようだ






[雑感]国民民主党「エロ広告規制法案」──通称に騙されるな。法案の中身はエロ広告の話ではない。現行法の設計思想の破壊と、検閲機関の新設が本体

この内容は、日本(人)でもインテリ層だとすぐ看過して見抜いたな。
これは事実上の、いや実際の"検閲"を作ろうとしている事と、
更にそれを国直属の機関でなく、体裁として民間機関に法的なお墨付きを付けてやらせようとしている点、
さらにこの枠組みが利権になりかねない所がある、と言うのが問題。

道徳を口実にした制度が、利権と統制へ変りかねない



いろいろと、この3日ほどで出てきた事を
纏めているが
無論、これはコスプレ&フェチ界隈、ひいては広義の写真界隈にも影響を及ぼしかねない事案なので取り上げている。