通販生活と言うか、日本共産党支持者は、
敢えて言おう、「パブリックエネミーである」と。
何故なら、グローバリストの侵略は人権の仮面をかぶって来るのだから。
その典型的な体裁になってしまったのは日本のアメコミ界隈
ウクライナの抵抗をずっと民生面で支援してきた楽天という企業と、3年前にウクライナに酷い侮辱を行って大使を激怒させて謝罪する羽目になった「通販生活」という愚かな企業。私は平和に貢献して来たのは楽天の方だと強く思います。 https://t.co/Oon6DjnDbq
— JSF (@rockfish31) 2026年9月1日
東京新聞はシンプルに「文字の表面しか読めない」メディアだと思っている。
東京新聞はホロドモールを知っているはずなのだが。
それと、そもそも日本共産党と言うかツイフェミ界隈は
否定形の「でも」からしか会話を始められないのはきびしい
[雑感]反論されるたびに別の「でも」を持ってくるのは、政策比較ではなく、反対という結論を守るための理由探しに見えてしま
これ、共産党の人と政策の話がなかなか噛み合わない理由が、よく出ていると思うんですよね。
— えびすい・Webのマーケ、制作、集客、ライティング、デザイン(ポップ、チラシ、ポスター)をする人。 (@ebyan2013) 2026年9月3日
ここまでの話は「豪雨対策として何が必要か」「ハードと流域対策をどう組み合わせるか」「完成までどのくらいかかるか」だったはずです。
ところが話が詰まってくると、突然、
「1500億円かかる」… https://t.co/AvDpDKW84V