[雑感][デジカメ]キヤノン、大口径F1.2で最軽量の「RF45mm F1.2 STM」EF50mm F1.2L USMの描写を再現
出てから半年以上経過しているが気になったので記事として取り上げてみた。
これは、「これがあるから他マウントにいけない」と言うレンズになりそう。
しかも、ソニーFEマウントのGM2レンズやシグマのArtレンズと比べると今のご時世基準では本当に安い
(それでもタムロンA09のあの値段には敵わないが)
[デジカメ]キヤノンの激安F1.2レンズにざわつく
f1.2の明るさ且つでしかもMFでなくAFレンズで6万円代は正直衝撃的だった。
と言うか話変わるけど、キヤノンも界隈の空気がニコンファン程でないにしろ最近ニコ爺化しているのが気になる。
だから焦っているのが分かっていて、たまのアコスタ池袋や池袋ハロウィンコスプレフェスにブース出展するようになっているのだよなあ
[雑感]名言:話題に困ったら、「料理人に会ったら料理のこと、運転手に会ったらクルマのこと、坊さんに会ったらあの世のことでも何でも、知ったかぶりせずに、素直な気持ちで聞いてみたらいい。・・・・
#好きな名言ひとつ言う見た人もやる
— すたみな★ (@kitanisuto30395) 2026年6月27日
「料理人に会ったら料理のこと、運転手に会ったらクルマのこと、坊さんに会ったらあの世のことでも何でも、知ったかぶりせずに、素直な気持ちで聞いてみたらいい。自慢話なんかしているより、ずっと世界が広がるし、何より場が楽しくなる。」
ビートたけし pic.twitter.com/iAMohJaCTV
[デジカメ]柔らかい光とは、何だろう。いつも、問いかける。ただ光を柔らかくしただけでは、決して美しい写真にはならない。
写真家のつぶやき 柔らかい光
— 笹口 悦民 (@sasaguchi_photo) 2026年6月4日
柔らかい光とは、何だろう。
いつも、問いかける。
ただ光を柔らかくしただけでは、決して美しい写真にはならない。
印象派の画家たちは、光を「捉える」ことではなく、「感じる」ことの極みとして描きました。… pic.twitter.com/cVZZpBsJUW
この事前にも見える「光」を作るために2.4kwストロボ20台を使いそれぞれを減光させたということ?。
[雑感]ヨーロッパの猛暑でフランス原発停止と送電制限が発生し電力供給が逼迫
https://x.com/i/trending/2071106246451630543
フランスの熱波騒動でエアコン論争
フランスの熱波で盛り上がる
— 家アカまとめ (@ieakamatome) 2026年6月28日
世界のエアコン論争のまとめ
🇫🇷フランス
・平均気温10〜15℃
・エアコン普及率20〜30%
・原子力発電が7割、電気代は安い
・熱波は2週間の我慢、愚痴くらい言わせて
・建物が古く性能が悪い
・歴史的建造物がエアコン設置できない… pic.twitter.com/GApgC1WnHE
他責なのにプライドの高いヨーロッパの白人と言うか欧州系グローバリストが日本を経済インテリジェンス的に潰そうとしたら、結果的にそのしっぺ返しが来た感じか。
要するに、フランスの原子力発電をベースにしてそれをEU各国で融通してもらった上にここ近年まで酷暑でなかったのが
エアコンの備えが無かった、或いはあってもエアコンの利きが悪い或いはエアコンの電装系が日本基準から見て壊れやすい原因か。
と言うか、欧州のグローバリストが人権や環境を盾にしている分、タチが悪いことが露呈した。
[アニメゲーム][ねた]SS版『パンツァードラグーン』30周年。ドラゴンに跨がり空を飛ぶ。360度全方位自由に視界を切り替えながら敵を撃破していく3Dシューティング
えっswitchでリメイク出ていたの?知らんかった。
これは地味に名作なのだが。
そもそもポリゴンゲームできるがPSと違ってポリゴンが苦手なセガサターンでここまでやるのは凄かったし、ゲーム性もそのあとのタイトーのレイストームっぽくてシューティングゲームとしても一抜けていた。
[アニメゲーム]『センチメンタルグラフティ』リメイクの制作が発表。1998年にセガサターン用ソフトとして発売された恋愛シミュレーションが令和に蘇る
『センチメンタルグラフティ』リメイクの制作が発表。1998年にセガサターン用ソフトとして発売された恋愛シミュレーションが令和に蘇るhttps://t.co/LDg7J79Upa
— ファミ通.com (@famitsu) 2026年6月28日
エンターグラムがリメイク、キービジュアルはオリジナルのイラストレーターの甲斐智久氏が描き下ろし。 pic.twitter.com/waamdLcmJL
えっマジ?ほんとうにリメイクするの?。
あれは知っている人は分かるが本篇は正直アレな出来だったから。
ちなみに、正直これがなかったらシスプリとかいくつかのギャルゲーが生まれなかったぐらいのインパクトはあったからなあ、インパクトだけは。
[アニメゲーム]センチメンタルグラフティリメイクの制作が発表!界隈がざわつく
グッズまでは買わなかったけど
メディアミックス展開が1997年春からいちギャルゲーとしては尋常でないぐらいのレベルで当時展開されたので覚えている。
あの時はアニメゲーム界隈全体が次世代機ブーム&エヴァブームから派生或いはそれに釣られたギャルゲーブーム・アニメブーム、そしてアイドル声優ブームがあった時代なので
そりゃ凄かった。
だが、ブームがあった1997年にゲームを出せなかったのはセンチメンタルグラフティの痛いところで
1998年初頭になると最先端の人々はインターネットそのものにこれまでの次世代機ブーム/エヴァブーム/ギャルゲーブーム/アニメブーム/アイドル声優ブームを
絡めて楽しむ、と言うトレンドに移ってしまってそれぞれのブームが良く言えば当たり前、悪く言えば沈静化したし、
何よりようやく出た本編がある意味ときメモ以下で(ちなみにときメモのPS版は1995年秋に出たのだがそのゲーム内時間が終わるのが1998年春なのだがセンチのサターン版が出たのが1998年初春なので)
まさにギャルゲーブームの終わるときだったのだ。
話変わるけど、その、ギャルゲーブームの終わった時に出たであろう「みつめてナイト」
今日で言う所のNIKKEみたいなシリアスなストーリーなのだが叡智要素もなしであのシリアスさは当時でも正直きつかったのを覚えているゲーム。
(筆者は少しやったのだがときメモとかセンチをやっていた時と比べても多忙になってきていてそれが原因でやり込まなかった)
「みつめてナイト」はサクラ大戦のREDカンパニーが絡んでいて権利関係が複雑なのと声優さんが例によって引退されている方が多いので(意味深)リメイクされんだろうなあ。